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■カーニバルイベント用NPC情報 | ■ワープポイント情報 |
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| ■カーニバルイベントのスクリーンショット板 ■カーニバルイベント情報掲示板 イベント期間中、掲示板やメールにて本当にたくさんの情報を頂きました。 個別にお礼を言えなかった方が多数おられます。 本当に皆様ありがとうございました。m(_ _)m まだイベントログなどで未編集分を掲載できておりませんがこちらのページに 全てまとめて掲載させていただきます。 |
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| カーニバルイベントログ: 5/21 22:50 |
| (PVPフォールームでのGM会話/雪兎様情報ありがとうございます) 闇の声: 恨み・・・ 闇の声: 悲しみ・・・ 闇の声: 痛み・・・ 闇の声: 怒り・・・ 闇の声: 苦しみ・・・ 闇の声: お前たちに理解できるか・・・ 闇の声: 無という恐怖・・・ 闇の声: ここは、生への強力な執着が作り出した世界。 闇の声: お前たちに打ち消され、無に帰ることを拒否したものが 闇の声: 集う世界。 闇の声: 一度この世界へ来たものは、何をしようと報われること 闇の声: 存在している。 闇の声: 無ではない・・それだけが唯一の救い。 闇の声: 無ではないからこそ生まれるもの。 闇の声: お前たちへの復讐を願い続けた。 闇の声: そして今 闇の声: それが叶わんとしている。 闇の声: 我等の願い、叶えさせてくれ。 闇の声: お前たちも我等の仲間となれ。 闇の声: 無限の永遠を与えよう。 魔法使いインデストラ: いいから、オレの話を聞け! 魔法使いインデストラ: もういい加減鬼ごっこは終わりにしないか? 魔法使いインデストラ: 俺たちも、お前を追い続けるのにも疲れたし、 魔法使いインデストラ: 落ち着いて芋も食えやしねぇ・・・・・ 魔法使いインデストラ: お前は、戻るべき世界へ戻れ!! 魔法使いインデストラ: 居るべき場所へ行くんだ!!! 闇の声: 我が居場所はここ、ここが戻るべき場所。 闇の声: ここが居るべき場所。 闇の声: 我が目的は、我が願いは復讐を果たすこと。 魔法使いフェルミナード: この時空のひずみで生きることよりも無に帰るほうが幸せでしょう。 魔法使いフェルミナード: 仕方ありません、参りましょう! 闇の声: ここが居るべき場所。 闇の声: 我が目的は、我が願いは復讐を果たすこと。 魔法使いフェルミナード: この時空のひずみで生きることよりも無に帰るほうが幸せでしょう。 魔法使いフェルミナード: 仕方ありません、参りましょう! 闇の声: お前たちを無へと誘うこと・・・ 闇の声: 認めぬ! 闇の声: この世界は・・・この空間は・・・我がものぞぉぉぉ! 魔法使いインデストラ: くっ・・・なんてしつこい奴等なんだ!!! 魔法使いインデストラ: みんな・・・がんばって耐えてくれ!!! 魔法使いインデストラ: この戦いが終われば、世界が変わるはず・・・ 闇の声: おのれ・・・ 闇の声: 我らの恨みは決して消えぬ・・・ 魔法使いフェルミナード: あ! 魔法使いインデストラ: 死んでなかったのか!!! 闇の声: よりしろが死んだだけのことよ・・・ 闇の声: 我に死はありえぬ・・・ 闇の声: 新たなよりしろを探し、必ずや我が願い叶えよう・・・ 魔法使いインデストラ: くそっ、空間が歪む! 魔法使いフェルミナード: 時空移動をしようとしてますね・・・ 闇の声: さらばだ・・・ 魔法使いインデストラ: 待ちやがれ!!! 魔法使いインデストラ: おい! 魔法使いフェルミナード: 気配が消えました・・・・ 魔法使いフェルミナード: ふぅ・・・ 魔法使いフェルミナード: 皆さん、ありがとうございました。 魔法使いフェルミナード: とりあえず、奴の企みを阻止することが出来ました。 魔法使いフェルミナード: しかし、奴はまた別の空間へと飛び立ちました・・・ 魔法使いフェルミナード: 残念ですが、私たちの旅はまだまだ終わらないようです。 魔法使いフェルミナード: また、新たな世界で奴は今回と同様の行動を行い 魔法使いフェルミナード: その世界の人々に恨みを晴らそうとするでしょう。 魔法使いフェルミナード: ですから、私たちも奴を追いそれを阻止しなければなりません。 魔法使いフェルミナード: あのモンスターが語っていたすべての感情、願いは 魔法使いフェルミナード: 私たちが与えてしまったものであり、育ててしまった悪魔。 魔法使いフェルミナード: この因果は避けるこのできぬもの。 魔法使いフェルミナード: ・・・ ・・・・・・ 魔法使いフェルミナード: さぁ、インデストラ。 魔法使いインデストラ: あぁ・・・ 魔法使いインデストラ: みんな、ありがとうな! 魔法使いインデストラ: 俺たちは奴を追う旅に出る。 魔法使いインデストラ: いろいろ迷惑かけちまったがどうか許してほしい。 魔法使いインデストラ : フェルミナードを攻撃するのはやめてくれないか。(フィルミナードがみんなに殴られる) 魔法使いインデストラ : みんな、ここまでの長い旅に付き合ってくれてありがとう。 魔法使いインデストラ : 本当に感謝するぜ。 魔法使いフェルミナード : インデストラを、攻撃するのはやめてください。(インデストラがみんなに殴られる) 魔法使いインデストラ : そうだな!そろそろ芋の時間だ! 魔法使いフェルミナード : またですか・・・ 魔法使いインデストラ : 芋が食いてぇ・・・ 魔法使いインデストラ : 長い旅と、戦いだったからな 魔法使いインデストラ : お腹が空いたぜ。 魔法使いフェルミナード : そうですね・・・ 魔法使いフェルミナード : 旅をしている最中、余裕がありませんでしたから・・ 魔法使いインデストラ : みんな、本当に感謝するぜ・・・ 魔法使いフェルミナード : 有難うございました。 魔法使いインデストラ : ここまでみんながいなかったら、辿りつけなかった。 魔法使いインデストラ : さて・・・ 魔法使いインデストラ: 申し訳ないが、そろそろ行かないとならないんだ。 魔法使いインデストラ: 本当に、ありがとう。 魔法使いフェルミナード: さぁ、インデストラ。もとの世界へ戻りましょう。 (ここでアルベにワープ) インデストラ: 俺様たちはそろそろ旅立とうと思う。 インデストラ: 短い間だったが、いろんな人と出会えてうれしかったり・・・ インデストラ: 痛かったり・・・ インデストラ: 本当にありがとう。 インデストラ: 君たちのことは忘れない。 インデストラ: またいつか出会いたいと思う。 インデストラ: またなっ! フェルミナード: それでは・・・さようなら。 (じゃんけん大会の様子/花様情報ありがとうございます) クリスリン : さて、僕の勝ちだ・・・。 クリスリン : あっ! クリスリン : ・・・まぁいいか。 クリスリン : さてとお嬢さん達 クリスリン : 僕に挑戦する人は クリスリン : 2回勝負だよ クリスリン : グーは「Ctrl」+「; クリスリン : チョキは「Ctrl」+「-」 クリスリン : パーは「Ctrl」+「\」 クリスリン : 大丈夫かな? クリスリン : じゃあ「じゃんけんぽん!」が消えたら クリスリン : それじゃあ一番前の人からいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : もう一回行こうか クリスリン : 消えたら クリスリン : 出してね クリスリン : あいこはこっちの勝ちなのだよ クリスリン : 僕に勝たなくてはいけないのだよ! クリスリン : では2回戦目 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : あいこだから僕の勝ちだね。 クリスリン : やはりプロたる者、命がけの戦いをしたんだ・・・ クリスリン : なにか貰おうかな。 クリスリン : ではその場に置いてもらえるかい? クリスリン : ありがとう。 クリスリン : では次のお嬢さんいこうか。 クリスリン : ルールはわかっているよね? クリスリン : じゃんけんぽん!が消えたら クリスリン : 出してくれ。 クリスリン : 勝負は2回。 クリスリン : なお、あいこは僕の勝ちだ クリスリン : それではいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! (この間、ログ抜けてます) (二人目の♀プリ、あいこで敗北) (クリスリン、アイテムを要求せず) クリスリン : 女性の悲しい顔は見たくは無いからね。 クリスリン : 今からアイテムを置くけど クリスリン : 他の人は拾わないでくれよ (拾われなかったので、クリスリン、落としたキャンディを自分で拾う) クリスリン : 拾わないと クリスリン : 消えちゃうよ? クリスリン : もう一回投げるからね クリスリン : ちなみに クリスリン : 皆並んでいるから クリスリン : 横入り等はしないでくれよ? クリスリン : では次のお嬢さんいこうか クリスリン : ルールはわかっているよね? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 僕の・・・僕の右手がーーーーーーーー! クリスリン : まぁ・・・女性の悲しい顔は見たくは無いからね。 クリスリン : 一回目は僕の負けだ クリスリン : では二回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : ・・・。 クリスリン : 今回は、潔く負けを認めてあげるよ。 クリスリン : まぁ、二度はないだろうけどね。 クリスリン : 僕からのご褒美・・・さっ、受け取ってくれたまえ。 クリスリン : 本人以外は拾わないでくれよ? クリスリン : それじゃ次のお譲さん クリスリン : ルールはわかっているね? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : あいこは僕の勝ちだ。 クリスリン : それじゃ二回目いくよ? クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目もあいこだね・・・。 クリスリン : 女性の涙は見たくないものだけど・・・仕方ないことだね。 クリスリン : お嬢さんは二回ともあいこで負けてはいないから クリスリン : 形としては僕の勝ちだけど クリスリン : 何も貰わないでおくよ。 クリスリン : 二回も僕とあいことはなかなかやるね。 クリスリン : それじゃ次のお嬢さん クリスリン : ルールはわかっているよね? クリスリン : あいこは先ほども言ったとおり僕の勝ちだからね。 クリスリン : 勝負は2回。 クリスリン : じゃんけんぽん!が消えたら出してね クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : くっ・・・ クリスリン : なかなかやるね・・・ クリスリン : それじゃ二回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : お嬢さんの、瞳に見入ってしまって・・・右手が動かなかったよ。 クリスリン : 美しいものは、やっぱり罪だね。 クリスリン : 今回は、潔く負けを認めてあげるよ。 クリスリン : 僕からのご褒美・・・さっ、受け取ってくれたまえ。 クリスリン : 他の人は拾っちゃ駄目だよ クリスリン : それじゃ次のお譲さん クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : うん、それじゃいくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : うぅ・・・ クリスリン : 今日は調子が悪いのかな・・・。 クリスリン : 二回目行こうか クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 二回目は僕の勝ちだね クリスリン : 僕に見惚れてちゃ・・・イケナイよ。 クリスリン : 1勝1敗か・・・。 クリスリン : いや、引き分けというべきかな。 クリスリン : でもまぁ、僕が引き分けを潔く認めてあげるんだ。 クリスリン : 感謝してほしいな。 クリスリン : この僕を相手にがんばった君にはコレを上げるよ。 : また飴かよw クリスリン : う、うるさい! クリスリン : 次のお譲さんいくよ クリスリン : ルールはわかるかい? クリスリン : じゃんけんぽん!が消えたら クリスリン : 出してくれ。 クリスリン : 勝負は2回 クリスリン : あいこの場合は僕の勝ち。 クリスリン : うん、それじゃいくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 後だしだけど・・・あいこだから僕の勝ちだね。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 二回目もあいこだね・・・。 クリスリン : 形としては僕の勝ちだけど クリスリン : 2回ともあいこだったから クリスリン : 何も貰わないでおくよ。 クリスリン : では次の・・・君。 クリスリン : 君だよ! クリスリン : ルールはわかってるね。 クリスリン : わかってるよね。 クリスリン : うん。 クリスリン : それじゃいくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : まぁ、仕方のない事だね。 クリスリン : 次、次いこう。 クリスリン : 2回戦目! クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : あいこ・・・だね。 クリスリン : あいこは僕の勝ちだ。 クリスリン : まぁ、運だけで生きていけるほど楽な世界じゃないよ。 クリスリン : つまり、次は無い!ってことさ。 クリスリン : 引き分けということで クリスリン : これをあげるよ。 クリスリン : 後、周りの皆にお願いしたいのだけど クリスリン : スキルなどは控えてほしいんだ。 クリスリン : じゃんけんに集中できないからね。 クリスリン : じゃあ次の君。 クリスリン : 僕の前に来てもらえるかい? クリスリン : よし、大丈夫かな? クリスリン : 大丈夫。 クリスリン : そのままで。 クリスリン : 座ってくれるかな? クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : まぁ・・・女性の悲しい顔は見たくは無いからね。 クリスリン : 一回目は僕の負けだ。 クリスリン : それじゃ2回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : お嬢さんの、瞳に見入ってしまって・・・右手が動かなかったよ。 クリスリン : 僕には大事なことなんだ。 クリスリン : 瞳がきれいな人は心がきれいだからね。 クリスリン : 今回は、潔く負けを認めてあげるよ。 クリスリン : まぁ二度目はないだろうけどね。 クリスリン : 僕からのご褒美・・・さっ、受け取ってくれたまえ。 クリスリン : お嬢さんは・・・ クリスリン : 違うよね。 クリスリン : ちゃんと並んでから クリスリン : 勝負をしようね。 クリスリン : 待たせたね君。 クリスリン : ルールはわかっているよね? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : あいこだね。 クリスリン : あいこは僕の勝ちだ。 クリスリン : 僕に勝ったらご褒美をあげるからね クリスリン : それじゃ2回目。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目も僕の勝ちだね クリスリン : 君と僕とでは、かもし出すオーラが違うんだよ。 クリスリン : さて、僕の勝ちだ・・・。 クリスリン : なにか貰おうかな。 クリスリン : それじゃ触覚以外のをもらおうか。 クリスリン : それはいいね。 (※誰かが、タイミングをあわせて別の武器を落とす) クリスリン : そういう妨害はやめてくれないかな。 クリスリン : あまり妨害が続くと クリスリン : ここで続けられなくなってしまうからね (※次の相手はペコ騎乗騎士。立つとペコの顔が クリスリンの顔面に食い込むように見える) クリスリン : ペコははずそう・・・。 クリスリン : っと、冗談だよ。 クリスリン : いや、大丈夫だ。 クリスリン : ルールはわかっているよね? クリスリン : それじゃいくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 僕の・・・僕の右手がーーーーーーーー! クリスリン : くっ・・・二回目いくよ! クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : ふっ。 クリスリン : たまには、僕以外の男性も注目させてあげないとね。 クリスリン : ほら、これをあげるよ。(※どうやら「死者の遺品」を投げたらしい) クリスリン : 拾わないのかい? クリスリン : お待たせ、お嬢さん。 クリスリン : 待たせたね。 クリスリン : ルールはわかっているかい? クリスリン : それじゃ、いくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : くっ・・・・ クリスリン : どうして今日はこんなに勝てないんだ・・・! クリスリン : ふぅ・・・。 クリスリン : 落ち着いて・・・二回目いくよ! クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : まぁ・・・お嬢さんをだいぶ待たせてしまったからね。 クリスリン : 今回は負けてあげたのさ。 クリスリン : さぁ僕からのご褒美・・・受け取ってくれたまえ。 クリスリン : 待たせたね。 クリスリン : かわいいレディを待たせるなんて、僕は罪な男だ。 クリスリン : ルールはわかっているかな? クリスリン : うん、それじゃいくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 僕に見惚れてちゃ・・・イケナイよ。 クリスリン : それじゃ2回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : やはり待たせたというのはあるからね。 クリスリン : 勝ちっぱなしは悪いと思ったわけさ。 クリスリン : 今回は1勝1敗だね。 クリスリン : この僕を相手にがんばった君にはコレを上げるよ。 クリスリン : それじゃ早速行こうか。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : ・・・今日は本当に調子が悪いようだね (※この前後から、一部の聴衆から、クリスリン=GMに対する、 聞くに堪えない無様な野次がひっきりなしに投げられる) クリスリン : 2回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : ・・・。 クリスリン : 自分に自信がなくなってきたよ・・・。 クリスリン : それじゃ、2連勝のご褒美を・・・。 クリスリン : おめでとう。 クリスリン : 待たせたね。 クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃ行くよ・・・。 クリスリン : じゃんけんぽん。 クリスリン : ん? クリスリン : 大丈夫かな? クリスリン : いや・・・ちょっとだけ待ってみよう クリスリン : 帰ってくるかもしれないし・・・。 クリスリン : 誰かお嬢さんの知り合いはいるかな? クリスリン : じゃあお嬢さんが戻ってきたときは (周囲のみんなからおかえりコール) クリスリン : 大丈夫かな? クリスリン : それじゃ最初からいこうか。 クリスリン : お嬢さんが戻ってきてくれて何よりだよ。 クリスリン : それではルールはわかるかな? クリスリン : では早速だけど、いくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん。. アリシア・レイアーナ : あれ? (※対戦相手、じゃんけんエモを出さない) クリスリン : もう一度いこうか クリスリン : じゃんけんぽん。 クリスリン : もう何も言わないよ・・・。 クリスリン : では二回目。 クリスリン : じゃんけんぽん。 クリスリン : もう一度・・・かな? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん。 クリスリン : 二回目は僕の勝ちだね。 クリスリン : 一勝一敗ということで、お嬢さんにはこれをあげよう クリスリン : 待たせたね クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : おめでとう。 クリスリン : それでは2回目いくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目は僕の勝ちだね。 クリスリン : 一勝一敗ということで、お嬢さんにはこれをあげよう クリスリン : お待たせしました。 クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃ早速いくよ クリスリン : じゃんけんぽん!. クリスリン : おめでとう。 クリスリン : 引き続き2回目 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : おめでとう。 クリスリン : 君の2連勝だ。 クリスリン : 2連勝した君にはこれをあげよう。 クリスリン : 待たせたね。 クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : じゃんけんぽん!が消えたら出してね。 クリスリン : 勝負は2回 クリスリン : あいこの場合は僕の勝ち。 クリスリン : それじゃいくよ。 クリスリン : じゃんけんぽん。 クリスリン : あいこ、だね。 クリスリン : あいこの場合は僕の勝ちだ。 クリスリン : それじゃ2回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : おめでとう、お嬢さんの勝ちだ。 クリスリン : 1勝1敗ということで、お嬢さんにはこれをあげよう。 クリスリン : 待たせたね。 クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : そんなことはないよ。 クリスリン : ルールは・・・わかるかな? クリスリン : それでは早速。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 一回目は僕の勝ちだね。 クリスリン : それでは2回目。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目も僕の勝ちだね。 クリスリン : それは・・・お断りするよ。 (♂プリ、装備すべて脱いでその場にまく。なぜか クリスリン以外の者が拾いまわるがスルーされる) クリスリン : 待たせたね。 クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : 大丈夫かな? クリスリン : それじゃ早速いこう クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 一回目は僕の勝ちだね。 クリスリン : それでは続いて2回目 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目も僕の勝ちだ。 クリスリン : お持ち帰りは・・・お断りです。 クリスリン : 待たせたね!お嬢さん! クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : む・・・。 クリスリン : それでは私はパーだ。 クリスリン : ではいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : だから言ったのに・・・。 クリスリン : 一回目は僕の勝ちだね。 クリスリン : では・・・次はチョキで。 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目はあいこだから クリスリン : 僕の勝ちだね。 クリスリン : お持ち帰りはしたいところだけど・・・ クリスリン : 他の物をもらうことにしようかな。 (※次、再びペコ騎士。) クリスリン : 痛い! クリスリン : 座って! (※枝テロ発生) (※クリスリンに出したままだった取引要請がキャンセルされる。 この時点でクリスリンは接続を切ったらしい) (※テロ鎮圧。死亡者が次々と復活) クリスリン : 待たせたね・・・。 クリスリン : 特別なものとかは用意していないんだ・・・ クリスリン : 早速だけどじゃんけん始めようか クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 一回目は僕の負けだね。 クリスリン : ペコペコの愛の力に負けたよ。 クリスリン : それじゃ二回目 クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 二回目も僕の負け・・・。 クリスリン : ペコペコと君の力に負けたよ。 クリスリン : それじゃこれをあげるね。 クリスリン : 待たせたね クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃ早速だけどいくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 一回目は僕の負け・・・だね クリスリン : 二回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : あいこだから僕の勝ちだね。 クリスリン : 1勝1敗だから、君にはこれをあげるよ クリスリン : 待たせたね クリスリン : ルールはわかるかな? クリスリン : それじゃ早速いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : あいこだね クリスリン : あいこは僕の勝ちだ クリスリン : 続いて2回目いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : もう一回いくよ クリスリン : じゃんけんぽん! クリスリン : 2回目は僕の負けだね、 クリスリン : 1勝1敗だから、君にはこれをあげるよ クリスリン : すまない、配るアイテムがなくなってしまったので クリスリン : ここで終了ということにさせてもらうね。 クリスリン : それじゃまた今度 (※クリスリン、その場で落ちる) (メルティム様ありがとうございます) ニュース放送員 : 世界各地で起こった事件やイベントを放送するMGI放送局です。 ニュース放送員 : これは謎のダンジョンから生還した冒険者より ニュース放送員 : もたらされた情報です。 ニュース放送員 : 先ほど、謎のダンジョンに巣食い、 ニュース放送員 : モンスター達を操り続けてきたという思念体は ニュース放送員 : この世界から消えたとの報告がありました。 ニュース放送員 : 同時に2人の魔法使いも思念体を追って行ったのか、 ニュース放送員 : どこかに姿を消したそうです。 ニュース放送員 : 今現在もダンジョンは存在しているとの事ですが、 ニュース放送員 : 冒険者たちの話によれば帰還する際に、 ニュース放送員 : ダンジョン内はかなり不安定な状態であり、 ニュース放送員 : いつ崩壊してもおかしくないように見えたそうです。 ニュース放送員 : また、詳細は未確認ですが世界各地に謎のダンジョンと ニュース放送員 : 繋がる小さな穴が無数に発生しているとの事です。 ニュース放送員 : 謎のダンジョンが崩壊に近づきつつある影響によるものである ニュース放送員 : と思いますが、その穴が開いているのはわずかな時間であり、 ニュース放送員 : その間近づくことがなければ安全であるとの事ですので、 ニュース放送員 : 皆さん決してその穴に入らないように注意してください。 (PvP:フォールームにて/雪兎様ありがとうございます) 闇の声: 恨み・・・ 闇の声: 悲しみ・・・ 闇の声: 痛み・・・ 闇の声: 怒り・・・ 闇の声: 苦しみ・・・ 闇の声: お前たちに理解できるか・・・ 闇の声: 無という恐怖・・・ 闇の声: ここは、生への強力な執着が作り出した世界。 闇の声: お前たちに打ち消され、無に帰ることを拒否したものが 闇の声: 集う世界。 闇の声: 一度この世界へ来たものは、何をしようと報われること 闇の声: 存在している。 闇の声: 無ではない・・それだけが唯一の救い。 闇の声: 無ではないからこそ生まれるもの。 闇の声: お前たちへの復讐を願い続けた。 闇の声: そして今 闇の声: それが叶わんとしている。 闇の声: 我等の願い、叶えさせてくれ。 闇の声: お前たちも我等の仲間となれ。 闇の声: 無限の永遠を与えよう。 魔法使いインデストラ: いいから、オレの話を聞け! 魔法使いインデストラ: もういい加減鬼ごっこは終わりにしないか? 魔法使いインデストラ: 俺たちも、お前を追い続けるのにも疲れたし、 魔法使いインデストラ: 落ち着いて芋も食えやしねぇ・・・・・ 魔法使いインデストラ: お前は、戻るべき世界へ戻れ!! 魔法使いインデストラ: 居るべき場所へ行くんだ!!! 闇の声: 我が居場所はここ、ここが戻るべき場所。 闇の声: ここが居るべき場所。 闇の声: 我が目的は、我が願いは復讐を果たすこと。 魔法使いフェルミナード: この時空のひずみで生きることよりも無に帰るほうが幸せでしょう。 魔法使いフェルミナード: 仕方ありません、参りましょう! 闇の声: ここが居るべき場所。 闇の声: 我が目的は、我が願いは復讐を果たすこと。 魔法使いフェルミナード: この時空のひずみで生きることよりも無に帰るほうが幸せでしょう。 魔法使いフェルミナード: 仕方ありません、参りましょう! 闇の声: お前たちを無へと誘うこと・・・ 闇の声: 認めぬ! 闇の声: この世界は・・・この空間は・・・我がものぞぉぉぉ! 魔法使いインデストラ: くっ・・・なんてしつこい奴等なんだ!!! 魔法使いインデストラ: みんな・・・がんばって耐えてくれ!!! 魔法使いインデストラ: この戦いが終われば、世界が変わるはず・・・ 闇の声: おのれ・・・ 闇の声: 我らの恨みは決して消えぬ・・・ 魔法使いフェルミナード: あ! 魔法使いインデストラ: 死んでなかったのか!!! 闇の声: よりしろが死んだだけのことよ・・・ 闇の声: 我に死はありえぬ・・・ 闇の声: 新たなよりしろを探し、必ずや我が願い叶えよう・・・ 魔法使いインデストラ: くそっ、空間が歪む! 魔法使いフェルミナード: 時空移動をしようとしてますね・・・ 闇の声: さらばだ・・・ 魔法使いインデストラ: 待ちやがれ!!! 魔法使いインデストラ: おい! 魔法使いフェルミナード: 気配が消えました・・・・ 魔法使いフェルミナード: ふぅ・・・ 魔法使いフェルミナード: 皆さん、ありがとうございました。 魔法使いフェルミナード: とりあえず、奴の企みを阻止することが出来ました。 魔法使いフェルミナード: しかし、奴はまた別の空間へと飛び立ちました・・・ 魔法使いフェルミナード: 残念ですが、私たちの旅はまだまだ終わらないようです。 魔法使いフェルミナード: また、新たな世界で奴は今回と同様の行動を行い 魔法使いフェルミナード: その世界の人々に恨みを晴らそうとするでしょう。 魔法使いフェルミナード: ですから、私たちも奴を追いそれを阻止しなければなりません。 魔法使いフェルミナード: あのモンスターが語っていたすべての感情、願いは 魔法使いフェルミナード: 私たちが与えてしまったものであり、育ててしまった悪魔。 魔法使いフェルミナード: この因果は避けるこのできぬもの。 魔法使いフェルミナード: ・・・ ・・・・・・ 魔法使いフェルミナード: さぁ、インデストラ。 魔法使いインデストラ: あぁ・・・ 魔法使いインデストラ: みんな、ありがとうな! 魔法使いインデストラ: 俺たちは奴を追う旅に出る。 魔法使いインデストラ: いろいろ迷惑かけちまったがどうか許してほしい。 魔法使いインデストラ : フェルミナードを攻撃するのはやめてくれないか。(フィルミナードがみんなに殴られる) 魔法使いインデストラ : みんな、ここまでの長い旅に付き合ってくれてありがとう。 魔法使いインデストラ : 本当に感謝するぜ。 魔法使いフェルミナード : インデストラを、攻撃するのはやめてください。(インデストラがみんなに殴られる) 魔法使いインデストラ : そうだな!そろそろ芋の時間だ! 魔法使いフェルミナード : またですか・・・ 魔法使いインデストラ : 芋が食いてぇ・・・ 魔法使いインデストラ : 長い旅と、戦いだったからな 魔法使いインデストラ : お腹が空いたぜ。 魔法使いフェルミナード : そうですね・・・ 魔法使いフェルミナード : 旅をしている最中、余裕がありませんでしたから・・ 魔法使いインデストラ : みんな、本当に感謝するぜ・・・ 魔法使いフェルミナード : 有難うございました。 魔法使いインデストラ : ここまでみんながいなかったら、辿りつけなかった。 魔法使いインデストラ : さて・・・ 魔法使いインデストラ: 申し訳ないが、そろそろ行かないとならないんだ。 魔法使いインデストラ: 本当に、ありがとう。 魔法使いフェルミナード: さぁ、インデストラ。もとの世界へ戻りましょう。 (ここでアルベにワープ) インデストラ: 俺様たちはそろそろ旅立とうと思う。 インデストラ: 短い間だったが、いろんな人と出会えてうれしかったり・・・ インデストラ: 痛かったり・・・ インデストラ: 本当にありがとう。 インデストラ: 君たちのことは忘れない。 インデストラ: またいつか出会いたいと思う。 インデストラ: またなっ! フェルミナード: それでは・・・さようなら。 19日23時頃 インデストラ : 俺様たちはそろそろ旅立とうと思う。 インデストラ : 短い間だったが、いろんな人と出会えてうれしかったり・・・ インデストラ : 痛かったり・・・ インデストラ : 本当にありがとう。 インデストラ : 君たちのことは忘れない。 インデストラ : またいつか出会いたいと思う。 インデストラ : またなっ! フェルミナード : それでは・・・さようなら。 ニュース放送員 : ニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : 只今入りました情報によりますと、 ニュース放送員 : 謎のダンジョンへ大規模な進行が行われようとしているようです。 ニュース放送員 : ダンジョン進行へ参加希望の方は ニュース放送員 : お近くのダンジョン入り口へ向かってください。 ニュース放送員 : 以上、ニュースをお伝え致しました。 ニュース放送員 : ニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : 只今、謎のダンジョンに冒険者たちが再度大規模に突入を開始するそうです。 ニュース放送員 : 現在入り口にて突入の準備をされている ニュース放送員 : 冒険者の皆さんのところへ特派員が到着しています。 ニュース放送員 : 今後は特派員から皆様にニュースをお伝えいたします。 特派員 : こちら現場からお伝え致します。 特派員 : 現在こちらにはおおくの冒険者が集まっています。 特派員 : おっと、突入を開始されるようです! 特派員 : 私も大変危険ではありますが追跡し、 特派員 : 何かあり次第皆様にお伝えしたいと思います。 ニュース放送員 : ニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : アルベルタの大富豪アジョルブ氏が ニュース放送員 : 各地でアイテムを格安で販売をしているそうです。 ニュース放送員 : あの有名なアジョルブ氏のことですから、 ニュース放送員 : ものすごい物が販売されているかも知れませんね。 ニュース放送員 : アジョルブ氏の所在がわかりましたら、こちらで ニュース放送員 : 放送をさせていただきたいと思います。 ニュース放送員 : ニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : 先ほどアルベルタの大富豪アジョルブ氏が ニュース放送員 : 各地でアイテムを格安で販売していることをお伝えいたしました。 ニュース放送員 : その、アジョルブ氏がアルデバラン方面で発見されたとの情報がはいりました! ニュース放送員 : 購入希望の方は是非さがしてみてください! アジョルブ : ウリキレネ。 アジョルブ : ソレジャ違う場所にイクヨ。 (19日の0:50頃) 呻く声 :憎い・・・ 呻く声 :憎い・・・許せぬ・・・ 呻く声 :恩が仇となる・・・ 呻く声 :友の裏切り・・・愛するものからも・・・ 呻く声 :信用できるものは何もない・・・ 呻く声 :すべて・・・憎い・・・! 魔法使いインデストラ: インデストラ : く・・・切りがねぇ・・・ 魔法使いインデストラ: インデストラ : どうなってやがる! 魔法使いフェルミナード: ちょっと・・・多すぎかもしれません。 魔法使いインデストラ: 正直やべぇな 魔法使いフェルミナード: 一旦、出直すべきかもしれないですね 魔法使いインデストラ: ・・・そうだな。 魔法使いインデストラ: おい、みんな! 魔法使いインデストラ: とりあえず、撤退だ! ニュース放送員 : ニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : 謎のダンジョンに突入した二人の魔法使いと冒険者たちは ニュース放送員 : ダンジョン奥地に計り知れない数のモンスターを確認したため ニュース放送員 : やむなく全員撤退したようです。 ニュース放送員 : 以上、ニュースをお伝え致しました。 ニュース放送員 : 皆様、こんばんは。 ニュース放送員 : MGI放送局です。 ニュース放送員 : まもなく、JOQR文化放送 AM1134kHzにて ニュース放送員 : ラグナロクオンライン THE RADIOの放送が始まります。 ニュース放送員 : 皆様、ゲームの合間によろしければ聞いてみてください。 ニュース放送員 : 皆様、こんにちは。 ニュース放送員 : 世界各地で起こった事件やイベントを放送する ニュース放送員 : MGI放送局です。 ニュース放送員 : 本日の放送は商人組合の提供でお送りいたします。 ニュース放送員 : 突然ですが、ニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : 先ほど次の場所で、謎の入り口が発見されました。 ニュース放送員 : プロンテラフィールド00(prt_fild00)、ミョルニール山脈10(mjolnir_10) ニュース放送員 : ゲフェンフィールド12(gef_fild12)、ソグラド砂漠09(moc_fild09) ニュース放送員 : ソグラド砂漠15(moc_fild15) ニュース放送員 : 入り口の中がどうなっているのかにつきましては現在のところ不明です。 ニュース放送員 : 詳細がわかり次第追ってご報告します。 ニュース放送員 : 続いて、各街のニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : プロンテラでは、髪染めが無料で行われ大変賑わっているようです。 ニュース放送員 : アルベルタでは、さすらいの鍛冶商人さんが訪れ ニュース放送員 : 製造用のアイテムを販売されているようです。 ニュース放送員 : アルデバランでは、ポーション作成用のアイテムを ニュース放送員 : 格安で販売されているそうで、多くのアルケミストさんが訪れています。 ニュース放送員 : イズルードからのニュースです。 ニュース放送員 : (有)闇転送が(株)闇転送となり、装いも新たに闇転送を始められたそうです。 ニュース放送員 : 話しかける際は十分にご注意ください。 モロク住民 : 南と東から大量のモンスターが モロク住民 : 街の中に入り込んで来ている! モロク住民 : このままでは街が・・・・ モロク住民 : 誰か、どこから湧き出しているのか モロク住民 : 追ってくれないか! モロク住民 : このままでは商売が出来ない・・・ モロク住民 : 東から大量のモンスターが モロク住民 : 街の中に入り込んで来ている モロク住民 : このままでは街が・・・・ モロク住民 : 誰か、どこから湧き出しているのか モロク住民 : 追ってくれないか! モロク住民 : 頼む!東だ! (メルティム様、ありがとうございます) ニュース放送員 : 皆様、こんにちは。 ニュース放送員 : 世界各地で起こった事件やイベントを放送する ニュース放送員 : MGI放送局です。 ニュース放送員 : 本日の放送は商人組合の提供でお送りいたします。 ニュース放送員 : 各街のニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : プロンテラでは、髪染めが無料で行われ大変賑わっているようです。 ニュース放送員 : アルベルタでは、さすらいの鍛冶商人さんが訪れ ニュース放送員 : 製造用のアイテムを販売されているようです。 ニュース放送員 : イズルードからのニュースです。 ニュース放送員 : (有)闇転送が(株)闇転送となり、装いも新たに闇転送を始められたそうです。 ニュース放送員 : 話しかける際は十分にご注意ください。 美容師ヨボビチ : こんにちは皆さん。 美容師ヨボビチ : 只今、お試しキャンペーン中につき。 美容師ヨボビチ : 無料で髪染めをさせていただいております。 美容師ヨボビチ : どうぞ、ご来店お待ちしております。 転送員 : ねぇ、きみたち〜。 転送員 : お姉さんがよいところ紹介してあげるよ。 転送員 : イズルードの私のいるところにおいでよ。 転送員 : 待ってるよ〜。 ニュース放送員 : 皆様、こんにちは。 ニュース放送員 : 世界各地で起こった事件やイベントを放送する ニュース放送員 : MGI放送局です。 ニュース放送員 : 本日の放送はプロンテラ大聖堂と ニュース放送員 : フェイヨン寺院の提供でお送りいたします。 ニュース放送員 : 各街のニュースをお伝え致します。 ニュース放送員 : プロンテラでは、髪染めが無料で行われ大変賑わっているようです。 ニュース放送員 : アルベルタでは、さすらいの鍛冶商人さんが訪れ ニュース放送員 : 製造用のアイテムを販売されているようです。 ニュース放送員 : アルデバランでは、ポーション作成用のアイテムを ニュース放送員 : 格安で販売されているそうで、多くのアルケミストさんが訪れています。 ニュース放送員 : イズルードからのニュースです。 ニュース放送員 : (有)闇転送が(株)闇転送となり、装いも新たに闇転送を始められたそうです。 ニュース放送員 : 話しかける際は十分にご注意ください。 (すぐ様、ありがとうございます) GM 16:00:40 ニュース放送員 : 皆様、こんにちは。 GM 16:00:53 ニュース放送員 : 世界各地で起こった事件やイベントを放送する GM 16:01:07 ニュース放送員 : MGI放送局です。 GM 16:01:45 ニュース放送員 : 本日の放送は商人組合の提供でお送りいたします。 GM 16:02:05 ニュース放送員 : 各街のニュースをお伝え致します。 GM 16:02:18 ニュース放送員 : プロンテラでは、髪染めが無料で行われ大変賑わっているようです。 GM 16:02:32 ニュース放送員 : アルベルタでは、さすらいの鍛冶商人さんが訪れ GM 16:02:46 ニュース放送員 : 製造用のアイテムを販売されているようです。 GM 16:02:59 ニュース放送員 : アルデバランでは、ポーション作成用のアイテムを GM 16:03:14 ニュース放送員 : 格安で販売されているそうで、多くのアルケミストさんが訪れています。 GM 16:03:27 ニュース放送員 : イズルードからのニュースです。 GM 16:03:42 ニュース放送員 : (有)闇転送が(株)闇転送となり、装いも新たに闇転送を始められたそうです。 GM 16:03:55 ニュース放送員 : 話しかける際は十分にご注意ください。 GM 16:11:54 blue転送員 : ねぇ、きみたち〜。 GM 16:12:03 blue転送員 : お姉さんがよいところ紹介してあげるよ。 GM 16:12:21 blue転送員 : イズルードの私のいるところにおいでよ。 GM 16:12:39 blue転送員 : 待ってるよ〜。 |